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: 発表者 Presenting author  

国内講演 Japanese conference

  75編 (筆頭著者 :15, 共著者 : 60)

  75 papers (first author :15,  co-author : 60)

  1. 大槻亮介・河野勝宣・西村 強(2018年7月):変質したベントナイト系材料の透水性に関する研究.第53回地盤工学研究発表会平成30年度発表講演集,pp.2223-2224.
  2. 下條洋介・土田章仁・西村 強・河野勝宣(2018年7月):斜面を流下する粒状体の運動と到達域に関する個別要素解析.第53回地盤工学研究発表会平成30年度発表講演集,pp.2147-2148.
  3. 岩本大祐・文村賢一・西村 強・河野勝宣(2018年7月):トンネル掘削に伴う地盤の変形と破壊に関する格子ばね解析.第53回地盤工学研究発表会平成30年度発表講演集,pp.1589-1590.
  4. 川畑伸二・西村 強・河野勝宣(2018年7月):形状を簡略化した地山の初期応力状態とトンネルの安定性に関する2 次元有限要素解析.第53回地盤工学研究発表会平成30年度発表講演集,pp.1585-1586.
  5. 河野勝宣中迫優介・西村 強(2018年7月 香川県香川市-サンポートホール高松ほか):土の透水係数に及ぼす粒径と動水勾配の影響に関する実験的検討.第53回地盤工学研究発表会平成30年度発表講演集,pp.975-976.[口頭発表]
  6. 加藤昌治・奈良禎太・河野勝宣・佐藤 努・佐藤稔紀・高橋 学(2018年5月):粘土を懸濁した水が流れる環境下での巨視き裂を含む花崗岩の透水係数.日本材料学会第67期学術講演会,Paper No.102.
  7. 下條洋介・土田章仁・西村 強・河野勝宣(2018年5月):斜面上を滑動する崩壊土塊の到達距離の推定について.平成30年度第70回土木学会中国支部研究発表会発表概要集,pp.314-317 (III-33).(若手優秀発表者表彰を受賞)
  8. 大槻亮介・河野勝宣・西村 強(2018年5月):ベントナイト系材料の膨潤圧および透水係数に及ぼす変質の影響.平成30年度第70回土木学会中国支部研究発表会発表概要集,pp.233-236 (III-5).
  9. 河野勝宣(2017年12月 京都府京都市市-ガーデンシティ京都):粘土鉱物の種類と含有量の違いに着目した地盤材料の力学特性.第4回岩の力学に関する若手研究者会議,pp.4-9.[口頭発表]
  10. 奈良禎太・加藤昌治・岡崎勇樹・河野勝宣・福田大祐・佐藤 努・佐藤稔紀・高橋 学(2017年9月):粘土を含む水が流れる環境下での破壊した花崗岩における透水性の変化.資源・素材講演集平成29年度資源・素材関係学協会合同秋季大会, Vol.4, No.2, Paper No.3301-04-04.
  11. 竹原裕太・河野勝宣・西村 強(2017年9月):粘土鉱物の構造の違いに着目した岩質材料の一軸圧縮強度に関する一考察.公益社団法人土木学会平成29年度全国大会第72回年次学術講演会講演概要集,pp.799-800 (III-400).
  12. 渡上正洋・西村 強・文村賢一・河野勝宣(2017年9月):山岳トンネル坑口部の応力・変形に関する2次元有限要素解析.公益社団法人土木学会平成29年度全国大会第72回年次学術講演会講演概要集,pp.411-412 (III-206).
  13. 河野勝宣・野口竜也・西村 強(2017年8月 長野県長野市-ホクト文化ホール):AHP法およびGISを用いた中国地方における地すべりハザードマッピング.第56回日本地すべり学会研究発表会講演集,pp.186-187 (P-11).[ポスター発表]
  14. 河野勝宣角 浩一・奈良禎太・加藤昌治・西村 強(2017年7月 愛知県名古屋市-名古屋国際会議場):ベントナイト系材料の透水係数に及ぼす粘土鉱物混合率の影響.第52回地盤工学研究発表会平成29年度発表講演集,pp.2073-2074.[口頭発表](優秀論文発表者賞を受賞)
  15. 土田章仁・河野勝宣・西村 強・寺田幸太(2017年7月):斜面崩壊土砂の堆積形状と到達域に関する室内模型実験.第52回地盤工学研究発表会平成29年度発表講演集,pp.1911-1912.
  16. 眞田佳伊登・片岡沙都紀・澁谷 啓・田中政典・河野勝宣(2017年7月):塩分濃度に着目したスメクタイト鉱物の新たな同定方法に関する研究
    第52回地盤工学研究発表会平成29年度発表講演集,pp.321-322.
  17. 李 亜飛・西村 強・河野勝宣(2017年5月):アンカー工補強斜面の安定性に関する室内模型実験.平成29年度第69回土木学会中国支部研究発表会発表概要集,pp.255-256 (III-48).
  18. 渡上正洋・西村 強・文村賢一・河野勝宣(2017年5月):山岳トンネル坑口部の応力・変形に関する2次元有限要素解析.平成29年度第69回土木学会中国支部研究発表会発表概要集,pp.207-208 (III-25).
  19. 加藤昌治・奈良禎太・岡崎勇樹・河野勝宣・佐藤稔紀・佐藤 努・福田大祐・高橋 学(2017年5月):充填鉱物を有する花崗岩のき裂の水理開口幅の評価.日本材料学会第66期学術講演会,Paper No.102.
  20. 奈良禎太・桑谷隆太・河野勝宣・佐藤稔紀(2017年3月):ケイ酸塩岩石へのカルシウム化合物の析出に関する基礎研究.資源・素材講演集一般社団法人資源・素材学会平成29(2017)年度春季大会, Vol.4, No.1, Paper No.3401-10-05.
  21. 岡崎勇樹・加藤昌治・河野勝宣・奈良禎太(2016年12月):トランジェントパルス法を用いた花崗岩と粘土における透水係数測定.資源・素材学会関西支部平成28年度第13回若手研究者・学生のための研究発表会概要集,Paper No.9.
  22. 北迫勝也・土田章仁・河野勝宣・池添保雄・西村 強(2016年9月):表面の乾湿が落石岩塊の運動に与える影響.第51回地盤工学研究発表会平成28年度発表講演集,pp.2075-2076.[口頭発表]
  23. 竹原裕太・河野勝宣・西村 強(2016年9月):粘土鉱物を混合した石膏供試体の物理・力学特性に関する実験的研究.第51回地盤工学研究発表会平成28年度発表講演集,pp.499-500.
  24. 加藤昌治・奈良禎太・岡崎勇樹・河野勝宣・佐藤稔紀・佐藤 努・福田大祐・高橋 学(2016年9月):岩石と粘土におけるトランジェントパルス法を用いた透水係数測定.資源・素材講演集平成28年度資源・素材関係学協会合同秋季大会, Vol.3, No.2, Paper No.3502.
  25. 加藤昌治・奈良禎太・二里竜平・河野勝宣・佐藤稔紀・佐藤 努・福田大祐・高橋 学(2016年5月):花崗岩の透水性に及ぼすき裂修復の影響.日本材料学会第65期学術講演会,Paper No.111.
  26. 西村 強・文村賢一・奈良禎太・河野勝宣(2016年5月):岩石の変形・破壊の解析を目指した3次元格子ばねモデル.日本材料学会第65期学術講演会,Paper No.107.
  27. 河野勝宣・土田章仁・北迫勝也・池添保雄・西村 強(2016年5月 広島県広島市-学校法人鶴学園広島工業大学):表面の乾湿が落石岩塊の運動に与える影響.平成28年度第68回土木学会中国支部研究発表会発表概要集,pp.241-242 (III-36).[口頭発表]
  28. 竹原裕太・河野勝宣・西村 強(2016年5月 広島県広島市-学校法人鶴学園広島工業大学):粘土鉱物を混合した石膏供試体の物理・力学特性に関する実験的研究.平成28年度第68回土木学会中国支部研究発表会発表概要集,pp.195-196 (III-13).[口頭発表]
  29. 前田寛之・河野勝宣(2016年4月):古期緑色岩地すべりのすべり面粘土-北海道豊実地すべりの例-.平成28年度公益社団法人日本地すべり学会北海道支部・北海道地すべり学会特別講演および研究発表会予稿集,pp.17-20.
  30. 秦 吉弥・岡本遼大・河野勝宣・小野祐輔・酒井久和(2015年11月):常時微動計測に基づく荒砥沢地すべり地における地盤震動特性の評価.日本地震工学会第11回年次大会梗概集,Paper No.P1-9.
  31. 土田章仁・北迫勝也・河野勝宣・池添保雄・西村 強(2015年9月):岩塊の斜面衝突時の速度変化に関する室内模型実験-粒状土斜面の場合-.公益社団法人土木学会平成27年度全国大会第70回年次学術講演会講演概要集,pp.433-434 (III-217).
  32. 北迫勝也・河野勝宣・池添保雄・土田章仁・西村 強(2015年9月):岩塊の斜面衝突時の速度変化に関する室内模型実験とその数値解析-岩石平板の場合-.公益社団法人土木学会平成27年度全国大会第70回年次学術講演会講演概要集,pp.431-432 (III-216).(優秀講演者表彰を受賞)
  33. 伊東浩介・文村賢一・西村 強・河野勝宣(2015年9月):単一不連続面を含む石膏供試体の圧縮破壊挙動と3 次元格子ばね解析.公益社団法人土木学会平成27年度全国大会第70回年次学術講演会講演概要集,pp.93-94 (III-047).
  34. 三橋大地・文村賢一・西村 強・河野勝宣(2015年9月):格子ばね解析法による弾性体解析におけるばね係数値の設定と検討.公益社団法人土木学会平成27年度全国大会第70回年次学術講演会講演概要集,pp.91-92 (III-046).
  35. 加藤昌治・奈良禎太・河野勝宣・福田大祐・佐藤稔紀・佐藤 努・高橋 学(2015年9月):岩石の透水試験における温度制御の重要性.資源・素材講演集平成27年度資源・素材関係学協会合同秋季大会, Vol.2, No.2, Paper No.3409.
  36. 奈良禎太・春井友貴・河野勝宣・加藤昌治・福田大祐・佐藤 努(2015年9月):大島花崗岩における長期サブクリティカルき裂進展計測資源・素材講演集平成27年度資源・素材関係学協会合同秋季大会, Vol.2, No.2, Paper No.3408.
  37. 河野勝宣(2015年9月 熊本県熊本市-火の国ハイツ):不連続面のバリア性能調査のための粘土鉱物の分析.第36回西日本岩盤工学シンポジウム・第2回岩の力学に関する若手研究者会議論文集,pp.112-113.[口頭発表]
  38. 前田寛之・河野勝宣(2015年8月):北海道豊実地すべりのすべり面粘土第54回日本地すべり学会研究発表会講演集,p.21 (1-11).
  39. 三橋大地・文村賢一・西村 強・河野勝宣(2015年5月):格子ばね解析法による弾性体解析におけるばね係数値の設定と検討.平成27年度第67回土木学会中国支部研究発表会発表概要集,pp.227-228 (III-35).
  40. 北迫勝也・楢本一希・河野勝宣・池添保雄・土田章仁・西村 強(2015年5月 山口県宇部市-国立大学法人山口大学):速度比に注目した落石の砂斜面衝突運動に関する室内模型実験.平成27年度第67回土木学会中国支部研究発表会発表概要集,pp.221-222 (III-32).[口頭発表]
  41. 伊東浩介・文村賢一・西村 強・河野勝宣(2015年5月):単一不連続面を含む石膏供試体の圧縮破壊挙動と3次元格子ばね解析.平成27年度第67回土木学会中国支部研究発表会発表概要集,pp.169-170 (III-6).
  42. 前田寛之・河野勝宣(2015年5月):緑色岩地すべりのすべり面粘土-北海道常呂帯仁頃層群を基岩とする北陽A-160地すべりの例-.平成27年度公益社団法人日本地すべり学会北海道支部・北海道地すべり学会特別講演および研究発表会予稿集,pp.45-48.
  43. 北迫勝也・河野勝宣・西村 強・池添保雄(2014年9月):斜面材料の違いが落石運動に与える影響に関する実験的研究.公益社団法人土木学会平成26年度全国大会第69回年次学術講演会講演概要集,pp.533-534 (III-267).
  44. 三橋大地・文村賢一・河野勝宣・西村 強(2014年9月):3次元格子ばね解析法における減衰項に関する研究.公益社団法人土木学会平成26年度全国大会第69回年次学術講演会講演概要集,pp.495-496 (III-248).
  45. 前田寛之・河野勝宣(2014年8月):北海道オシンコシン地すべり地域における最近の地すべり第53回日本地すべり学会研究発表会講演集
  46. 河野勝宣(2014年7月 愛媛県松山市-国立大学法人愛媛大学):地盤と粘土の関わりについて-粘土鉱物の種類・含有量の違いに着目した地盤の力学特性と斜面変動特性の定量的解明を目指して-.第1回岩石力学・岩盤工学に関する若手研究者会議資料,pp.13-15.[口頭発表]
  47. 北迫勝也・河野勝宣・西村 強・池添保雄(2014年7月):落石衝突時の並進速度変化と回転運動に関する室内模型実験.第49回地盤工学研究発表会平成26年度発表講演集,pp.1869-1870.
  48. 三橋大地・上田 洋・文村賢一・西村 強・河野勝宣(2014年7月):3次元格子ばね解析法における弾性定数-ばね係数関係式の基礎的検討.第49回地盤工学研究発表会平成26年度発表講演集,pp.493-494.
  49. 北迫勝也・河野勝宣・西村 強・池添保雄(2014年5月):斜面材料の違いが落石運動に与える影響に関する実験的研究.平成26年度第66回土木学会中国支部研究発表会発表概要集,III-23, pp.1-4.(若手優秀発表者表彰を受賞)
  50. 三橋大地・文村賢一・河野勝宣・西村 強(2014年5月):3次元格子ばね解析法における減衰項に関する研究.平成26年度第66回土木学会中国支部研究発表会発表概要集,III-11, pp.1-2.
  51. 前田寛之・河野勝宣・長谷部賀宣・澤野宏樹・桧垣駿介(2014年4月):グリーンタフ地域の硬質頁岩卓越層を基岩とする流れ盤型地すべりの地質的特徴-東部北海道オシンコシン地すべり地域の例-.平成26年度公益社団法人日本地すべり学会北海道支部・北海道地すべり学会特別講演および研究発表会予稿集,pp.41-44.
  52. 前田寛之・秋本浩平・河野勝宣・小竹純平・安藤 勧(2014年4月):非グリーンタフ地域の続成帯硬質頁岩を基岩とする受け盤型地すべりにおける風化帯の重要性-東部北海道本岐地すべりの例-.平成26年度公益社団法人日本地すべり学会北海道支部・北海道地すべり学会特別講演および研究発表会予稿集,pp.37-40.
  53. 上田 洋・栢野伸也・西村 強・河野勝宣・文村賢一(2013年9月):3次元格子バネ解析法におけるモデル定数と弾性定数の関連付けに関する研究.公益社団法人土木学会平成25年度全国大会第68回年次学術講演会講演概要集,pp.637-638 (III-319).
  54. 河野勝宣・前田寛之(2013年8月 島根県島根市-島根県民会館):熱水変質岩の点載荷強さを考慮したAHP法に基づくランドスライドハザードマッピングの試み.第52回日本地すべり学会研究発表会講演集,pp.248-249.[ポスター発表]
  55. 西村 強・河野勝宣・吉岡一郎・中下明文(2013年7月 富山県富山市-富山県民会館ほか):礫分を多く含むクリンカアッシュの混合による土質改良効果に関する実験的研究.第48回地盤工学研究発表会平成25年度発表講演集(DVD-ROM),pp.731-732.[口頭発表]
  56. 上田 洋・森山耕祐・西村 強・河野勝宣・文村賢一(2013年5月):弾性論に基づくバネ係数算出法を導入した個別要素法による斜面安定解析.平成25年度第65回土木学会中国支部研究発表会発表概要集,III-17, pp.1-4.
  57. 栢野伸也・上田 洋・西村 強・河野勝宣・文村賢一(2013年5月):3次元格子バネ解析法におけるモデル定数と弾性定数の関連付けに関する研究.平成25年度第65回土木学会中国支部研究発表会発表概要集,III-16, pp.1-2.
  58. 前田寛之・河野勝宣・長谷部賀宣・澤野宏樹・桧垣駿介(2013年4月):グリーンタフ地域の硬質頁岩卓越層における地すべりの地質的特徴-北海道知床半島オシンコシン地すべり地域の例-.平成25年度公益社団法人日本地すべり学会北海道支部・北海道地すべり学会特別講演および研究発表会予稿集
  59. 前田寛之・中野裕美子・河野勝宣・佐々木純生・溝上雅宏・植松 聡・納谷 宏(2012年4月):常呂帯仁頃層群緑色岩の化学的風化作用と地すべりとの関係-北海道開成峠地すべり地域の例-.平成24年度公益社団法人日本地すべり学会北海道支部・北海道地すべり学会特別講演および研究発表会予稿集
  60. 前田寛之・河野勝宣・菅谷拓人・中野裕美子・桧垣駿介(2011年10月):熱水変質帯地すべりの地質的特徴-東部北海道新第三紀陸上火山地域の例-.一般社団法人日本応用地質学会平成23年度研究発表会講演論文集,pp.1-2.
  61. 前田寛之・河野勝宣・小竹純平・安藤 勧・桧垣駿介・中野裕美子・菅谷拓人(2011年8月):珪質頁岩の続成変質帯および風化帯構造と古期大規模地すべりとの関係-北東部北海道本岐地すべり多発地帯における新第三系下部中新統津別層の例-.第50回日本地すべり学会研究発表会講演集,pp.69-70.
  62. 中村 大・河野勝宣・後藤隆司・伊藤陽司・山下 聡・川口貴之・山崎新太郎(2011年6月):北見市近郊で採取した岩石の凍上性.平成23年度資源・素材学会北海道支部春季講演会講演要旨集,pp.25-26..
  63. 前田寛之・河野勝宣・小竹純平(2011年4月):珪質頁岩の続成および風化と地すべりとの関係.平成23年度社団法人日本地すべり学会北海道支部・北海道地すべり学会特別講演および研究発表会予稿集,pp.23-26.
  64. 河野勝宣・前田寛之(2010年9月 北海道札幌市-国立大学法人北海道大学):熱水変質岩の円柱(縦)点載荷強さと一軸圧縮強さの関係.社団法人土木学会平成22年度全国大会第65回年次学術講演会講演概要集,pp.401-402 (III-201).[口頭発表](優秀講演者表彰を受賞)
  65. 前田寛之・納谷 宏・植松 聡・河野勝宣(2010年7月):熱水変質帯地すべりの特徴-生田原南地すべり地域の例-.第49回日本地すべり学会研究発表会講演集,pp.77-78.
  66. 前田寛之・納谷 宏・植松 聡・河野勝宣(2010年4月):北海道生田原南地すべり地域における熱水変質帯と地すべりの関係.平成22年度社団法人日本地すべり学会北海道支部・北海道地すべり学会特別講演および研究発表会予稿集,pp.7-10.
  67. 河野勝宣・前田寛之(2009年8月 神奈川県横浜市-関東学院大学 金沢八景キャンパス):熱水変質岩の円柱(縦)点載荷強さと一軸圧縮強さの関係-北海道遠軽町生田原地域および弟子屈町奥春別地域の例-.第44回地盤工学研究発表会平成21年度発表講演集,pp.507-508.[口頭発表]
  68. 河野勝宣・前田寛之・小竹純平・鹿毛一平・仁井太陽(2009年6月 北海道札幌市-JSTイノベーションプラザ北海道):強制乾燥状態および強制湿潤状態における熱水変質岩の円柱(縦)点載荷強さと一軸圧縮強さとの関係.平成21年度日本応用地質学会北海道支部・北海道応用地質研究会合同研究発表会講演予稿集,No.29, pp.9-12.[口頭発表]
  69. 河野勝宣・児玉新太・小竹純平・仁井太陽・鹿毛一平・林 啓太・前田寛之(2009年4月 北海道札幌市-国立大学法人北海道大学 クラーク会館):軟岩-中硬岩境界領域におけるスメクタイトを含む細粒凝灰岩の円柱(縦)点載荷強さと一軸圧縮強さとの関係-北海道生田原南地すべり移動体の上部中新統生田原層の例-.平成21年度社団法人日本地すべり学会北海道支部・北海道地すべり学会特別講演および研究発表会予稿集,pp.60-71.[口頭発表] 
  70. 前田寛之・河野勝宣・林 啓太・長谷部賀宣・納谷 宏(2009年4月):東部北海道厚岸湾岸地域における釧路型地すべりの地すべり面粘土.平成21年度社団法人日本地すべり学会北海道支部・北海道地すべり学会特別講演および研究発表会予稿集,pp.32-43.
  71. 河野勝宣・前田寛之(2009年1月 北海道北見市-国立大学法人北見工業大学):熱水変質軟岩および中硬岩の円柱(縦)点載荷強さと一軸圧縮強さとの関係.平成20年度土木学会北海道支部論文報告集,No.65, C-7, pp.1-4.[口頭発表]
  72. 前田寛之・河野勝宣・辻 健史・久保仁美(2008年12月):北海道北東部,常呂帯仁頃層群緑色岩における破砕帯粘土と2006年豊実崩壊面粘土および古期地すべり面粘土との比較.開発技術研究会平成20年度研究発表会講演要旨集,pp.41-42.
  73. 河野勝宣・前田寛之・中村政文・辻 健史・榊原直人(2008年10月 神奈川県横浜市-横浜市開港記念会館):軟岩-中硬岩境界領域におけるスメクタイトを含む細粒凝灰岩の円柱(縦)点載荷強さと一軸圧縮強さとの関係.日本応用地質学会平成20年度研究発表会講演論文集,pp.193-194.[ポスター発表]
  74. 河野勝宣・前田寛之・中村政文・辻 健史・榊原直人(2008年6月 北海道札幌市-独立行政法人土木研究所寒地土木研究所):軟岩-中硬岩境界領域におけるスメクタイトを含む細粒凝灰岩の円柱(縦)点載荷強さと一軸圧縮強さとの関係.平成20年度日本応用地質学会北海道支部・北海道応用地質研究会合同研究発表会講演予稿集,No.28, pp.19-22.[口頭発表]
  75. 前田寛之・辻 健史・河野勝宣(2008年4月):北見市北陽地すべりと2006年豊実崩壊および古期地すべりにおける仁頃層群緑色岩起源の地すべり面粘土および崩壊面粘土.平成20年度社団法人日本地すべり学会北海道支部・北海道地すべり学会設立30周年記念講演およびシンポジウム予稿集,pp.42-45.